ボランティア団体
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1人の困った、皆で解決

運営者写真 関政幸と純子
イベント情報

どんな団体ですか?
長野県諏訪市内で主に活動するボランティア団体です。
主要メンバーは、関政幸と純子の夫婦で、小さな団体です。
諏訪市の登録ボランティア団体です。


どんな活動をしていますか?
●子供用品交換会(隔月)
●食物アレルギー親子交流会(隔月)
●夫婦円満セミナー(毎月) etc

子供用品交換会とは、どんなシステムですか?
各家庭で不要になった子供用品(0歳〜小学校6年生向け)の、もらい放題、あげ放題のイベントです。
主に、服、くつ、絵本、おもちゃ、などですが、会場までご自分で運べる物であれば、ベビーカー、チャイルドシート、など何でも結構です。

会場は、諏訪市いきいき元気館(同市小和田)という場所で行います。
参加者は、受付後、お持ちいただいた用品を床に並べます。
主催者が、交換タイムのスタート時刻と終了時刻をお知らせします。もらいたい人は、床に並べた用品を、一斉にもらっていきます。
一つの物に、欲しい人が2人以上いた場合、じゃんけんでもらい主を決めます。

交換タイム後に残った品は、各自、お持ち帰り頂きます。


参加費は、不要品を持参する場合、1世帯300円。持参しない場合は、1世帯500円。
お申し込みは不要です。当日、直接会場へお越しください。
食物アレルギー親子交流会ってどんな会?

食物アレルギーの子供を持つご家庭の情報交換の場です。
子供用品交換会の後に実施します。
だいたい、一時間ぐらいの座談会です。
お医者には分からない家庭事情のこと、学校や保育園、行政を動かすノウハウまで、話題は多岐に。

夫婦円満セミナー&おしゃべり会って?

『夫婦円満の法則』(関政幸と純子夫婦共著)をテキストにして、ワークショップ形式で、毎月、一つのテーマに絞り、話し合います。次のようなチラシでPRしています。内容は、チラシを見てください。

いつからやっている団体なの?
20092月、関政幸と純子夫婦が結成しました。
         当初は、リーマンショックで職を失ったり、家を失ったりした人達の就労支援から始めました。
         当時、諏訪地域には、日系ブラジル人が多かったため、団体の名前は、ポルトガル語です。
         「オブリガード」は、「ありがとう」という意味です。
リーマンショックがおさまった後は、地域で孤立しがちな人たちのコミュニティーづくりを中心に活動してきました。
現在は、「一人の困った、皆で解決」を合言葉に、子育て問題や夫婦関係の改善活動に努めています。 

 

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